2007年05月11日
勉強するキッカケ
⇓クリックするだけで投票完了!

前回は、私の恐ろしい成績を発表してしまいましたが・・・本日は高校生の頃はどうだったのか!と言う話をします。
最初は、英語を頑張りました。
高校生になてからの1番最初の目標は、英検準2級をとる事でした。
レベル低いって思う方も沢山いるでしょう。前回、書いた成績を思い出してください。結構、大変でありました。
なんとか、夏休み頃に受けた試験で取った記憶があります。
私は、附属校に通っていましたが、一般受験をしました。
ま~最初は受験勉強なんて全くヤル気でませんでしたよ。高3になる時に無理そうだったら内部推薦で大学に行けば良いやとか思っていましたしね。
私が、勉強を頑張り始めたのは高1の11月ごろであります。
本気モードに入ったのは、12月であります。
しかも、本気モードになった理由は大学に通いたかったからではありません。
ここで、予備校のメリット・デメリットを話しますが・・・。(学校と比較をして)
皆さんは、考えた事がありますかね?!
高等学校は義務教育ではありません。なので、お金を払って勉強をしたいから行く場所と言う事になります。
(そんな事を考えている人はいないに等しいと思いますけど)
本当は、大学みたいな感じでも良いんですよね。好きな授業を受けられて、自分の好きな先生の授業を受けてで。
でも、多くの高校はクラスが決められていて先生も勝手に決まりますよね。自分で先生を選択する事ってできないですよね。
それに比べて予備校は実力とお金さえあれば好きな先生の授業が受けられますよね。これが、予備校のメリットです。
デメリットは、学校のように実験室がないので教科書などにのっている実験を実際に行う事が出来ない事ですね。
と言う事で、私は学校意外で授業をとるなら絶対に、自分の好きな先生の授業を受けたかったんですよ!
私には、予備校に絶対に習うならアノ先生!と言う人がいました。
でも、皆さんも前回のを読んでご存知の通り私の成績は悲惨です予備校でクラスを選べる訳がないに等しいですよね。
で、私は受験とか無関係に憧れの授業を受けたいが為だけに勉強をしました!
これが、私が勉強をしたキッカケです。
受験をしようと思っている皆さん。
理由が矛盾していても良いんです。
無理矢理でも良いので、勉強をするキッカケを作って下さい。
勉強をするキッカケなんて受験には関係ない!!
⇓クリックするだけで投票完了!


前回は、私の恐ろしい成績を発表してしまいましたが・・・本日は高校生の頃はどうだったのか!と言う話をします。
最初は、英語を頑張りました。
高校生になてからの1番最初の目標は、英検準2級をとる事でした。
レベル低いって思う方も沢山いるでしょう。前回、書いた成績を思い出してください。結構、大変でありました。
なんとか、夏休み頃に受けた試験で取った記憶があります。
私は、附属校に通っていましたが、一般受験をしました。
ま~最初は受験勉強なんて全くヤル気でませんでしたよ。高3になる時に無理そうだったら内部推薦で大学に行けば良いやとか思っていましたしね。
私が、勉強を頑張り始めたのは高1の11月ごろであります。
本気モードに入ったのは、12月であります。
しかも、本気モードになった理由は大学に通いたかったからではありません。
ここで、予備校のメリット・デメリットを話しますが・・・。(学校と比較をして)
皆さんは、考えた事がありますかね?!
高等学校は義務教育ではありません。なので、お金を払って勉強をしたいから行く場所と言う事になります。
(そんな事を考えている人はいないに等しいと思いますけど)
本当は、大学みたいな感じでも良いんですよね。好きな授業を受けられて、自分の好きな先生の授業を受けてで。
でも、多くの高校はクラスが決められていて先生も勝手に決まりますよね。自分で先生を選択する事ってできないですよね。
それに比べて予備校は実力とお金さえあれば好きな先生の授業が受けられますよね。これが、予備校のメリットです。
デメリットは、学校のように実験室がないので教科書などにのっている実験を実際に行う事が出来ない事ですね。
と言う事で、私は学校意外で授業をとるなら絶対に、自分の好きな先生の授業を受けたかったんですよ!
私には、予備校に絶対に習うならアノ先生!と言う人がいました。
でも、皆さんも前回のを読んでご存知の通り私の成績は悲惨です予備校でクラスを選べる訳がないに等しいですよね。
で、私は受験とか無関係に憧れの授業を受けたいが為だけに勉強をしました!
これが、私が勉強をしたキッカケです。
受験をしようと思っている皆さん。
理由が矛盾していても良いんです。
無理矢理でも良いので、勉強をするキッカケを作って下さい。
勉強をするキッカケなんて受験には関係ない!!
⇓クリックするだけで投票完了!


